アッチみてコッチみたら

 コレ、イケてるとは思うんですけど。







確かタモリさん福山雅治さんは御風呂に入浴時にはボディーソープやシャンプーリンスも使わないそうですね。
by 49:たかひろ:

2015/12/29 (Tue) 20:21:37 host:*.home.ne.jp  放知技



 ワタクシも使わないんです。

だから残念だけど、このアイデア使う場面ないなあ。・・・って。


思っただけなの。(ノ´▽`*)b☆(ノ´▽`*)b☆



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依然、一位独走中!

身の守り方
身の守り方

飯山一郎の世界の読み方、身の守り方― 23世紀の新日本人へ向けて、私たちの命をつなげ! 単行本(ソフトカバー)
飯山 一郎 (著)






温かい私

気が付いたら
身体の調子が上向いていてビックリしたことって
ありますか。

私、初めてそういうビックリを経験しているところです。

子供のころから虚弱で鳴らしてきてまして。

冬場、手足の指先が氷のように冷たいのが当たり前でした。

で。
具体的にはどんな風かと言うと。

身体が以前にくらべて温まるようになったのです。

今年は10月に入るとすぐ
日中の服装から就寝時まで
寒くないようにではなく、すごく暖かいように
してきました。

身体を温めて血液の循環を良くしたかったからです。

でも、なかなか実感できるような効果はみられず
ただひたすら着ぶくれてるだけって感じだったのですが。

今月に入ったあたりから
就寝時、自力で身体が十分に温まるようになりました。

目覚めた時には発汗しそうなくらい熱いのです。

日中も手先やつま先などの末端まで
しっかりと血が巡っているのが感じられます。

そんなのフツーでしょってシトも多いとは思いますが
私としては実に画期的な変化なのです。

わざわざこうして書きたくなってしまうほどの。

一日中、身体を絶対に冷やさない。
特に、首、腰、足首を十二分に温める。
そして、できれば毎日、熱めのお湯に汗ばむまで浸かる。

ちょっと体力には自信ないんだよねえという
私と同類のシトには是非お勧め。

とてもとてもお勧めです。

冬の散歩道

夕暮れの散歩道






拾い物




拾い物


幇(ぱん)

中国社会の幇(ぱん)について。

私はこれを読んで、少しわかった気がしました。

本当はもっと長い記事です。
京の風で元記事を読まれるようお勧めします。

中国大陸は、始皇帝による統一以後、国家(統治体)が壊れても、通貨は、それ自体、存続し、時に、新しい国家、新政権、新政府で、自分の命を、守る、大切な道具だった。 
 政府を、絶対に信用しない。 国家権力の本質が暴力であり、それが、出来上がると、国家それ自体が存続するために、 さらなる、詐欺と暴力を、使い続けることを知っているから。 一時代に、3つの国家があったり、 ひどい時には、華北全域が戦乱状態の五胡十六国の時代もあった。こうした政治権力事情だから、一つの国家(統治体)に、とてもじゃないが、全面的に、自分の生存を預けるわけには行かなかった。 
 仲間や同志を生存次元で支え合うために、血縁、地縁で、結社を築いた。それが、幇(ぱん)となった。

幇 は様々な次元で広がり、掟を作り、地上に、どんな国家ができようとも、お互いが生存できるように支えあった。 政権とは、いつの時代も、対等の関係で取引した。 

 皇帝になるのは、天に選ばれた一族だが、その一族がつくりだした国家は、 私的暴力機構だ、と、知悉している。だから、常に、幇 を生存の基礎に置いた。 政府は、一時的。しかし、幇は、政府を超えて存在する。地理的にも、時間的にも。

毛沢東が政権を取る時、それを支持したのが、青幇(チンパン)ではなく、紅幇(ホンパン)だった。そこに清朝打倒を目指す明の貴族層の洪門(こうもん)と、客家(ハッカ)が加わった。

 共産党政権ができても、それを、絶対に信用しない。国家も、政権も、一時的なものだから。 だから、自分で、様々な、独自のネットワークをつくる。そして、そのネットワークの中に、仲間で使える金融資産まで、潜りこませていく。

それを、国家の指導者も、省レベルの役人も、実業家も、学校の先生も、道路工事の作業員も、売春婦も、みんなが、独自に、自分なりの、生存のための、パンを作っていく。こレは、互助組織であり、生存保障のつながりだった。

 これが、1984年の改革開放のあと、海外の中華の人間とで、縦横無尽に、個々の人間の力量に応じて、広がっていく。 1994年に、外貨兌換券がなくなり、2001年以後、米ドルの資本が大量に、大陸に入り、しかも、人民元でも、債権が発行される。地方政府にも認められると、 人民元マネーは、共産党政府に管理されないところで、どんどん、貸し借り、融資や信用保証が、広がっていく。

 これが、中国経済の地下経済になった。 

さらに、胡錦濤時代に、外貨準備が、世界一になり、さらに、「走出去」と、海外への資本進出を政府が、国家方針として打ち出すと、 自分のパンを伸ばして、海外にすむ新たな仲間と、すぐに新たなパンを作っていく。

 政府が損しても、パンの構成員は、その政策の裏で儲ける。 これは、中国の外でも、大陸内でも、同じで、ここに、政府が赤字でも、中国社会全体では、マネーで十分に潤う、地下経済構造が完成する。

政府の人間は、表では、それを、いけない、まずいというが、 個人になると、みな、パンの構成員に成る。

 「上に政策あれば、下に対策有り」 は、 権力者自身も、行っているのだ。

そして、この「対策」が、 巨大である。どこかに、統一管理する司令塔があるわけではない。民族を構成する、個々人が、自分自身の生存するために、 巨大なサブシステムを、いつも確保しているのだ。

 そして、その地下経済の規模が、 国家経済の、数倍から、十倍以上にもなる。

これが、さらに、IMFがみとめる、SDRの対象通貨になることで、海外でも、より大きなパンが、できて、人民元と米ドルとで、相互に、信用状態が生まれ、それを、さらに、国家を超えた、パンが利用する。

もうそこには、表の「外国為替管理法」という国際的な政策を、らくらく飛び越えた、「マネー」での、融通が、これまで以上に、簡単にできるようになる。 これで、FRBが発行した米ドル建ての資産まで、十分に延命する。

 習近平政権の国家税収がどうなろうと株式が暴落しようが、巨大化した中国地下経済が、米ドル資産の流通と結びつけば、 中国社会それ自体も、十分に安泰である。 もちろん、ここでも、騙しあいの駆け引きはあるが、それは、中国人社会では、ふつうのコト。本当の、「朋友」のみを助け合うのが、「パン」だ。

新井信介 「京の風」
国家(政府)は私的暴力機関。だから「政策には、対策」。生存を国家に預けるのは愚かの極み。
より抜粋



このあと、日本の現状と展望へと続きます。

「とにかく、生き残る」ほかになし、と。




正社員でもブラックだったりして




高校卒業しても正規雇用は難しいという現実。

非正規がメジャー!?





100番の方へ

ありがとうございました!

またお待ちしております。 ((∩^Д^∩))


次にご覧になる方!

おめでとうございます!

100番ですっ!

とか言ってる場合だろうか・・・。

既に!ベストセラー一位!!!





当に頭の良い奴は…





身の守りかた

この本の出版予定日は2016年1月22日です。御予約受付開始!

放射能時代を生き抜くサバイバル・ブック!
新たなる地球再生へ向けて、乳酸菌のカリスマ、魂のメッセージ!
『飯山一郎の世界の読み方、身の守り方』 23世紀の新日本人へ向けて、私たちの命をつなごう!
上の文言が拙著のキャッチコピーだが、間違い無い!(と思うwww)


(以上、飯山一郎LittleHP 12月25日てげてげより抜粋)





ここだけの話、本当にこんな笑顔で、訪れる沢山の方々に接しておられます。

私たちには、もっと厳しかったり、もっともっと優しかったりですけどね。




勉強になりまっす!

一人暮らしの場合、何でも決めるのは自分ですよね。
だから生活習慣の全てが「私色」でOK。

という当たり前のことに
ほかのシトと一緒に一つ屋根の下に暮らしてみて
改めて気づきます。

ひっくり返すと
二人以上の場合は
合意がないと難しいことが沢山あるってことですね。

最初にフトシくんが乳酸菌液のニオイがキモクてダメと
聞いたときは、ぶっちゃけイミがわかりませんでしたよ~。笑。

同居前は、興味津々みたいで
乳酸菌液を作ってみたらどうチャラこうチャラ
ヨーグルトはどう作るの?ああだこうだと言ってた
ルンちゃんも、フトシくんの拒絶に
すっかり気持ちが萎えてしまった模様。

ほぉ~。なるほどねぇ~。

乳酸菌に出会って、その素晴らしさを
生活にとりいれていこうとしても
ひとりじゃない場合
家族という障壁が立ちはだかるってことが
あるんだよね~。

そういうのを乗り越えて
理解をとりつけるってことは
小さな家庭の中でもスンゴク大変だったりするんだろうなあ。

(って、これもまた当たり前なんでしょうけども)
びっくり。

こういうこと、ひとりが長いと忘れちゃうんですよ。

ひとりじゃないって・・・・・。

というわけで
フトシくんの在宅時に
乳酸菌風呂をやっちゃってですよ。
広い屋敷内にキモイニオイ!が漂ったりすると
メンドー。

だから朝風呂しちゃったんですね。
昨日。
学校が冬休みになる前に。
タハッ。o(`ω´ )o











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ウイ子です。


ブログは新米です。
ネット歴もないです。
文章は下手です。
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バカです。
調子もんです。
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よろしくです。

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