緩衝材って要らない?




駐車場で。

車に積み込むときに手が滑ったのでしょうか。

買ったばかりの青いマグカップが数個粉々に割れて地面に散らばってました。

足元のそれを呆然と見ていたのは若いカップルです。

前のアパートに入居したての頃。

大家さんが食器を持って来てくれたことがありました。



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緑の好きなヒトで。

薄紫とスッキリした緑の模様がチョイいい感じの陶器でした。

でも流し台の脇に並べてみたら。

複数の食器に小さな欠けがあったので。

その場でそれを伝えたら。

欠けた食器は縁起が悪いでしょ。捨ててください。

今度代わりのを探してくるから。

と言ってくれたのですが。

割れてたことさえ認めてもらえば無理に補充してもらうこともないのでそう言って。

結局補充はなしということになり。

使ってて割れたらそれは問題ないから言ってね。

その時は補充するからってことでした。



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欠けたのも無理ないよね。だって。

スーパーの薄いレジ袋に複数の陶器を裸のまま入れて。

それをぶら下げて持ってきたのだもの。

市場で苺とトマトを買いました。

トマトは先がとんがっているからファースト種みたいです。

小粒ながら良い香りがして。

本来の旨味がぎっしり詰まってました。

やっぱり地場野菜を市場で買うと違いますね。

そして苺。

最寄りのスーパーではキロ380円くらいだし。

鮮度がいかにもアレ。

市場ならキロ160円前後です。



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只ねえ。

苺も他の野菜同様。台の板の上にそのまま盛り上げてあって。

それをステンレスのスコップみたいなので掬い。

これまたうっすいレジ袋に入れての販売なんでして。

台の上からスコップで掬われたときと。

レジ袋に投入されたときのダブルパンチの衝撃に柔らかい果肉が傷付き。

更にレジ袋の中でも多少ぶつかり合ってしまうのは必然なので。

帰宅時には。袋の底がジュースの湖だったのがちょっと残念。

卵も市場とか近所の小売店舗とかでは同じで。

そぉ~っと。ゆぅ~っくりだけど。

レジ袋にまんま入れます。

スーパーだったら日本でもよくある古紙をプレスして作ったみたいな卵ケース入りですが。

実はコレも割れてることが結構あるので要チェック。

蓋を開け、更にケースをひっくり返して割れた卵がないか確認してから買うのが基本。



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日本では陶器食器店で買い物すると。

今みたいに梱包材がいろいろない頃から。

新聞紙を緩衝材に使い。

それを更に新聞紙とかその店の包み紙で包んでくれてましたよね。

卵はこれまた新聞紙で作った小袋に入れて。

店のヒトが気を付けてよぉとか言って渡されたのを。

買い物籠には入れずに抱いて帰ったっけ。

苺ジュースの湖から取り出した苺を洗って容器に収めて。

そうしながら。

そう言えば。豆腐は買いに行くときボール持って行ったよねー。

今度苺買いたいときはなんか容器持ってく?イヤイヤ無理無理。

などぼんやり考えてしまったことでした。










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日清やきそば食べちゃった






最近、初めてトロリーバスに乗りました。

行きたい所に。

或いは行かなければならない所に行くのに。

グーグルマップの交通手段案内に頼って行くんですけど。

これまでトロリーバス利用がお勧めですよといいう表示が出たことなかったので。

やっと初体験です。


まいく・ぼろすき1




ブカレスト市民の方でも。

乗ったことないヒト沢山居ると思いますよ。

公共交通機関は使ったことないなあっていうハイソなヒトでなくってもね。

私だって花屋敷遊園地の乗り物については全然わからなかったし。

浅草仲見世通り辺りで道とかバスのこととか訊かれたって。

ドギマギするばかりでしたからね。

案外地元のヒトというのは。

それなりの理由や言い訳はあるけれども。

燈台下暗しですよね。



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さて。トロリーバスの車両にも。

実はいろいろあるのかも知れませんが。

初めてのソレはすごくレトロな車両で。

普通のバスより車幅も狭く。

と言っても乗り込んでしまえば。

すぐになんだかわからなくなる程度ではありますが。

で。

ここのバス、トランバイ、そして地下鉄も。

座席はプラスチック系のものなんですが。

トロリーバスはペシャンコながらも布張りシートでした。

それはさておき帰り道。


まいく・ぼろすき4notjournalist-4-600x450




マイスーパーとか呼びたくなってしまうくらい近場にあるいつものスーパーで。

日清やきそばを見付けてしまい。

キャベツを沢山入れてウスターソース味というのにあられもなく惹かれてしまい。

一袋250円くらいするというのに。

購入→消費してしまいました。

食味的には。

さして感動していない自分を冷静に観察している自分が居るのに。

だけど箸を運ぶ手は止まらないのはなぜ?

食後にポカンと浮かんだのは。

日本食を毎日やってたら食べ過ぎ間違いなしだなあっていう妄想でした。


(この焼きそば。アンダーライセンスでヨーロッパ大陸のどこかの国で作ってるらしい。保険証券みたいな細かい字で袋にいろいろ書いてあるのですが。本日そういうのを読むのを目が拒絶しているので詳細は不明。一袋110gっていうのは日本のオリジナルより多いんじゃないのか?日本でコレを食べたことのない私にはわかりませんが。因みに作り方も不明なため。アノ有名なクッキングサイトのインスタント麺アレンジレシピを参考に作りました。)








五月も終盤ですがダウンジャケット着用はフツーです




ここでも三寒四温的に。

もう夏だわと思っていると冷たい一日がやってきます。

通年。朝昼晩の気温差が激しいので。

朝早くから出掛けるヒトは寒い訳です。

でも昨日なんかは。

日中でもしっかり前をとめて。

ダウンジャケットや暖かそうな冬物素材の服を身に着けてるヒト多数。



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最高気温が15度程度でしたからね。

私は昨日。出先で歩き回ることはないからと。

自分としては薄着ででかけて大失敗でした。

勿論半袖で汗ばんでいるヒトも多数なんですけども。



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最近。地上公共交通機関での料金支払い機にカードを翳して支払うのが上手くなりました。

歪んでいても何でも。必ず眼鏡をかけて臨むようにしたという当たり前の策が功を奏しているようです。

すると同時に。

なぜだかコントロール(料金不払い監視軍団)のヒトから無視られることも多くなりました。

私の出没する地域が変わって来てるからでしょうかね。

アパートのゴミ集積所の開錠は。

このところ数回立て続けに成功しています。

やはり右に90度回すだけというのが概ね正しいようです。



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昨日エレベータで一緒になったヒトに。

中国人ですか?と訊かれました。

ああ。日本人です。と答えてから。

それであなたは?と尋ねました。

配色やトーンがジュリアン・アサンジみたいなヒトだったからでしょうか。

私はルーマニア人ですよ。良い一日を!とそのヒトは言い。

エレベータのドアが開いて。

私は自分の住んでる階の廊下に吐き出されました。


巡る日々に確実に移ろうものはあるのです。






ルーマニアンエレガンス




眼鏡と言えば先日。

私が珍しく教会の中に居たときのこと。

隣りの二人連れと一緒に壁際の装飾を覗き込んでいたんです。

片割れがそこに描かれているものを指し示してなにやら言うと。

言われたもう一人が。

どこ?どこなの?ああ。これじゃ見えないわって。

こう話していて。今思うと。

そのヒトが何語でそう言ったのか思い出せないですけど。



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とにかくそう言ったと思ったです。

で。

気が付いたら私。自分の眼鏡外して差し出してました。

なんか間違いないって感じたから。

そのヒトは私の眼鏡を使えば見えるって根拠なく確信しちゃったので。



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一瞬で差し出されたヒトは理解して。

当然のように眼鏡を受け取るとサッとかけて。

そうです。

見えたんですよ。

眼鏡を返す方も。返された私も得心そのものの一瞬でした。

勿論大袈裟に御礼を言ったりなんかはしません。



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こういう「え?」って思うことは。

頻発してます。

私は常日頃逆の立場で「そういうの」を受け取る側なことが殆どです。

それは当然のように行われあっさりと何事もなかったように終わる。

実に見事で洗練されている。

私はこれをルーマニアンエレガンスと呼んでいます。










ブカレストではテキトーにスーパーで買ってる蜂蜜さえも天然・生で激ウマだという幸せ





知ってるヒトは知ってるかと思いますが。

私の周りには。

ちょっと凄い養蜂家が居るのでありまして。

最近、蜂と遊び始めたらしいヒトなんかも含めると。

ゴロゴロしていると言っても過言ではありません。



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そんな訳で。

環境のなせる業だかなんだか。

私も蜂蜜には小うるさいのです。

ルーマニアで生活するようになって。

良いモノが日本よりずっと手頃な価格で手に入るということが。

主に食糧品の分野で既に殆ど日常と化しているのですが。



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蜂蜜は実にその筆頭にあげたいように素晴らしいモノが。

ブカレストではいつでもどこでも買えるんですね。

春野菜がガンガン出てきていて。

キャベツも人参も二十日大根もメッチャ美味しいし安いし。

そろそろ旬が近づきつつある苺にも。

自然な酸味を残しつつも適度な甘みが乗ってきてるようだしで。

そういうのが当ったり前になって来てた感がありますが。



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スーパーフード蜂蜜が。

こんなに高品質な蜂蜜が。

身近に食べられるのって本当に幸せなんだなあって。

この数日。

改めて身に沁みております。喜。











眼鏡のフレームの調整って自分で出来るんだ!という発見





それは後ろ髪も自分で整髪できるんだと知った時と同じ驚き。w

近眼のヒトからすると。

どうしてそんなにしょっちゅう。

眼鏡を壊してるのか理解に苦しむようなんですが。

私の眼鏡歴も。

中学生時代からと。だいぶ年季は入っているけれど。

何しろその理由が主に眩しすぎるから。



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極端な眼精疲労を避ける目的で使い始め。

多分その頃からつい最近まで?

平均的日本人としては視力が良すぎ?

2.0なんて簡単に見えてたので。

コロコロ変わった眼科医は必ず。

見えすぎるから疲れるんだと言っていて。

ちょっと見えないように細工がしてあったのでした。

だから眼鏡をかけてると眼が楽なのかも知れないのですが。

いつもより見えなくなってしまうので。

気が付くと眼鏡を外している。



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それが私の日常だったので。

無意識に外してしまうことも多く。

当然?一々眼鏡ケースに仕舞うということもあり得ない訳で。

失くす。傷つける。歪む。が茶飯事。

それが今も続いてるのです。

と。

長くなりましたが。要するに。

ちょっと歪んだだけでも非常な不快感があってタイヘンだけれども。

その度調整してもらいに眼鏡屋に飛び込むのもメンドーだ。

そういうことです。

あんまり頻繁に不具合が発生するので。

もういい加減そういう一切合切に嫌気がさしてるというのも大きいです。

で。気が付いたら。歪みを自力で直そうとしてました。



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力の入れ具合が微妙なので。

間違うと壊してしまうから。

とてもヒトには勧められませんが。

どこかに。いつにない熱心さが加わったと思ったら。

直せてました。

つまんないことだけど。

すんごく気分いい。

できないと思い込んでただけだったということに気付いたことが嬉しい。

だけど。

あまり大きな声では言えないですけどね。

だって眼鏡への感謝が足りないといつも思ってはいるもので・・・・・。










木漏れ日の中レトロな椅子に掛けてコピーを待つ




コピー機を置いてる店を XEROX って呼んでます。

場所によって値段が違います。

私の数少ない経験では。

最安値は一枚2.5円程度。

最高値は同じく一枚が30円程度と結構開きがありますね。



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この間、郵便局に歩いて行った途中に。

ちょっとパリッとした XEROX があったので。

そこで140頁程の本をコピーして貰おうと同じ道を歩いて行ったつもりなのに途中で何か違ったようで。

見付かりませんでした。

ちょうど後ろから私に追いついてきた若い女性に訊くと。

熱心に耳を傾けてくれましたが。

この辺にXEROXってあったような気がしないそうです。

わかったわ。私の勘違いかも知れないし。ありがとう。

と言うと。

ありがとうと言って貰うようなこと何もしてあげられなかったわ。という返事。



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じゃあねと別れて。

次の角から大通りに出るつもりで歩いていると。

後ろから。ちょっと待ってぇーと声がかかり。

振り向くとさっきの御礼を言ってもらうようなことしてないわよと言った女性が小走りにこっちにやって来て。

息を切らせながら。

見つけたの!あったのよ。 XEROX が!

さっき別れて歩き始めたらビックリよ。左側にあったのよ。

ということで一緒に彼女が発見した店へと今来た道を戻ります。

ホントだ!

私が狙ってた店と全然違うけど確かにコピー屋さんです。

ワタシが話してあげるわと。

彼女はグイグイとその店に入って行き自主通訳化しています。

店のヒトに伝わったことがわかると。

じゃ、ワタシはこれでね。と爽やかに彼女は去って行きました。



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店のヒトもとてもイイ感じで。

レトロな椅子に腰かけて待っていると。

椅子よりは新しいのかも知れないけどかなりレトロなコピー機で。

どんどんコピーしていくんですが。

用紙に前後左右均等に写し込もうとか。

表の面と裏面の上下は合わせようとかは微塵も考えていない。

擦れていようと。ひしゃげていようと。

内容がわからないのかというと一応写ってるんだから読めないことはない。

そういうモノがやがて。

140頁分出来上がりました。

それで値段は一枚約5円程度。

そして。どういう訳だかわかりませんが。

私はこの不出来に全く不快感を覚えず。

むしろ暖かい気持ちと一緒に。

70枚程度の紙が増えた分重たくなったキャンバス地の袋を抱きかかえて。

次の目的地へと向かったのでした。






柳沢紀子さんの個展がブカレストで見られるんです!




国立美術館に行くことになりました。

胸を躍らせながらその建物の外観が何たるか。

常設展示にはどんなものがあるのか。

ざっくり掴んでおこうかなあと。

HPを見てみたら。

なんと今なら。

静岡県出身の版画家、柳沢紀子さんの個展が見られるんです!

一粒で二度オイシイ!?

柳沢紀子
↑詳しくはこちらをクリック


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嬉しい!


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楽しみ!



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勿論、美術館Muzeul National de Arta
の建物自体も充分楽しめそう。


もうすぐ会いに行くからね。

国立美術館さんっ💛




ゴミ置き場の鍵が謎





部屋の鍵を無難に開けられるかどうか心配でした。

契約した日に鍵を受け取って。

勿論試してはみたのですが体得できた気がしなかったから。

果たして荷物を運んできたときに。

開けられません。



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鍵穴に差し込んで左にグルッと回すタイプなんですけど。

回せないうえ。

遂に。鍵穴から鍵を抜くことさえできない状態に陥り。

やむなくそのまんま誰か廊下を通るヒトを捕まえようと張り込みました。

幸い180秒後くらいに帰ってきた住人をゲット。

助っ人の彼も数十秒唸っていましたが開錠に成功。

安堵と未だ解決できたとは思えない不安が綯交ぜ状態の私に。

左に回すときにね。クィッと捻る感じね。そっすっと開くからって言って。

爽やかに去って行ったのでした。



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当然そのあと鍵の仕組みを再確認し。

繰り返し演習してなんとか体得。

今もってあんまりスムースではないですが用は足りるようにはなってます。

ゴミ置き場の鍵は。

大家さんが試してみたから大丈夫と聞いてましたけどやっぱり開かなくて。

後からゴミ持ってやってきた住人に開けて貰ったりしてますが。

右に90度回すだけなんだよっていう説と。

二回転させるんだという説とあって未だ極めたとは言い難い状態です。



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ポストの鍵は大家さんが目の前で使えることを確認したのを見てたけど。

どうしてあの時開いたのかわかんないです。

それはこの次に会ったときにもう一度教えてもらうつもり。

まだIDの住所ココに変わってないしね。

とゆったり構えてます。?

部屋のドアのセカンドキーは。

コピーしたてのホヤホヤを持ってきてくれたのだけど。

私の目には開錠の達人みたいに見える大家さんをもってしても開かず。

これも次回作り直してきてくれることになってます。



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私の不器用を差し引いても。

ココにはココの鍵の扱い方ってのがあって。

日本のどう差し込んでもピッタリと他にあり得ない形で収まり。

どう回しても開くに決まってるっていう感覚で臨むと私と同じ冷や汗をかくんじゃないかと思います。

って話を。

日本にお住まいのヒトにしたらば。

ああ。ウチの玄関の鍵も開かないんだよねーと言われましたが。

その方のお住まいはそろそろ古民家と呼びたい古い木造の御家。

今の私んちは。

ブカレストでは新築扱いの本当は何年にできたのか実は不明ながらも築浅鉄筋コンクリート造なんですけどぉ。











緻密な手仕事にも長けているルーマニア文化





日本には小品盆栽とか米粒アートとか。

小さい空間に世界を閉じ込めてしまうような表現がある訳ですが。

細かくて緻密な手仕事は。

ルーマニアも目を瞠るようなモノが沢山ありますね。



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ここでも日本の折り紙は有名で人気高し。

これまで出会った殆どのヒトが「オリガミ」という単語を知ってました。

御礼の気持ちに添えて折り鶴を差し出すと必ず。

ああ。これオリガミでしょう?って言われます。



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その折り紙アートの裾野の広さと。

装身具などに取り入れた発展形の楽しさを。

見る機会に恵まれました。

折れるのは鶴だけ、、、で。

複雑なものは見てるだけぇ~なヒトですけどね。私。

触発されて挑戦するかと思いきや。

初心者レベルの箱を折るのさえ途中でリタイアしたのも当然想定内。笑。

やはり鑑賞者の立場に置けウイ子さん。



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という(;´д`)トホホな状況ですけれど。

常日頃自分とは遠い表現世界に触れることで。

いつもと違うものが見えて来る。

それが楽しいですね。









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プロフィール

ウイ子

Author:ウイ子
ウイ子です。


ブログは新米です。
ネット歴もないです。
文章は下手です。
常識はないです。
バカです。
調子もんです。
歳はわりととってます。
気持ちはひしゃげてます。
よろしくです。

只今ルーマニアはブカレストに棲息中

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